明日海りおのwiki経歴と学歴!宝塚音楽学校や出身中学校も徹底調査!

明日海りおアイキャッチ画像

皆さんは、明日海りおさんという俳優さんをご存じですか?

元タカラジェンヌで花組・男役のトップスターだった方なんです。

宝塚退団後の現在は俳優さんとしてご活躍されています。

そんな明日海りおさんについて、今回はwiki経歴や学歴、宝塚音楽学校や出身中学校を徹底調査してみました。

どうぞご覧ください!

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目次

明日海りおのwiki経歴


芸名明日海りお(あすみ・りお)
本名海野紗由美(うんの・さゆみ)
愛称「みりお」、「さゆみし」
「みりりん」、「みりそ」
生年月日1985年6月26日
年齢38歳(2023年9月14日現在)
身長169㎝
血液型B型
出身地静岡県静岡市
家族構成父・母
趣味・特技利き柔軟剤
職業俳優・歌手
デビュー2003年宝塚歌劇団89期生として入団
所属事務所研音

特技の「利き柔軟剤」は、柔軟剤が好きで色々な種類を集めているため、すれ違った人から香る柔軟剤の種類が分かるというもの。

明日海りお オフィシャルファンクラブ

【利用料】入会金 1,050円(税込)、年会費 5,100円(税込) / 2年目以降継続 5,100円(税込) 
※事務手数料が別途必要となります。
【決済方法】クレジットカード決済、コンビニ決済

宝塚時代

2001年宝塚音楽学校入学。
2003年宝塚歌劇団89期生として入団。(入団時の成績は8番)
月組・「花の宝塚風土記/シニョードル ドン ファン」で初舞台。
その後。月組に配属。
2008年バウ・ワークショップ「ホフマン物語」でバウホール公演初主演。
「ME AND MY GIRL」で新人公演初主演。
その後も4作連続で新人公演主演を務める。
2009年「二人の貴公子」で、龍真咲とバウホール公演ダブル主演。
2011年「アリスの恋人」(バウホール・日本青年館公演)で、
バウホール・東上公演単独初主演。
2012年劇団史上初となる月組準トップスターに就任。
2013年花組へ組替え。
2014年花組トップスター就任。
2019年「A Fairy Tale/シャルム!」東京公演千秋楽をもって、
宝塚歌劇団を退団。

三井住友カードなど銀行系カード会社等で組織するVJAグループのイメージキャラクターを2012年から2019年まで務められました。

芸名の明日海は「明るく未来へ向かっていく感じ」を家族と一緒に考えたそうで、「りお」については「響きが好きだったから」と明かされています。

宝塚退団後

2020年元日付で研音に所属し、芸能活動を再開。
NHK連続テレビ小説「おちょやん」で、退団後初のドラマ出演。
2021年自身の代表作「ポーの一族」で、退団後初舞台。
2022年TBS「DCU~手錠をもったダイバー~」
2023年日本テレビ「大病院占拠」
TBS日曜劇場「下剋上球児」犬塚杏奈役

TBS日曜劇場「下剋上球児」では、野球部に入部する犬塚翔(中沢元紀)の母であり、小日向文世演じる地元の大地主・犬塚樹生の1人娘犬塚杏奈役を演じられています。

息子を溺愛しており、野球を頑張る息子が自慢で誇りに思っていて、母として、グランドまで用意した大地主の娘として物語にどのように関係していくのか楽しみですね。

「孫のためにどこまでも突っ走っていく父である樹生さんに目を光らせる娘という役割の中で、話が進むにつれ、父や息子の翔への思いがどう変化していくのか、私自身も楽しみながら演じられたら」

引用元:日刊スポーツ

明日香りおの学歴

私立・静岡雙葉(ふたば)中学校(偏差値47)

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